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職員の声
| 名前: | メイラⅡ |
|---|---|
| 職種: | 薬剤師 |
| 部署: | 薬局・薬剤訪問指導(薬剤訪問指導) |
笑いのチカラ2011/11/18
笑うことで風邪がひきにくくなるって知ってました?
そのおかげでここ数年風邪をひいていない私です。
実は作り笑いでも効果があるんですよ。
なまってます2011/09/26
言葉じゃなくて体が。
お久しぶりです。
前の更新から大分経ってしまいましたが、あれから早朝ランニングをしていました。さすがに台風など天候の最悪なときにはしませんでしたが、日曜日にはテニスをおこなったりと充実した日々を過ごしていました。そのせいか、「さわやか王子」なんて言われたりもしましたが、最近ランニングもテニスもできない日が続いています。
このままでは「やわらか王子」なんて呼ばれてしまいそう・・・
また、再開して「さわやか王子」、もしくは「たわやか王子」なんて呼ばれるようにしなくてはと日々思っているのです。
父親譲りということで2010/12/15
今朝、院長からおもむろに一言・・・「君んとこの子、随分賢そうな顔してるね~。」
父親譲りってことで解釈しちゃっていいですよね、先生!
新しいこと2010/10/01
入職して3年目。
まだまだ珍しい、薬剤師の往診同行や訪問服薬指導も徐々に浸透してきたように感じる。
最初は、患者さんが入居してる施設に行っても「何で、薬剤師が?」と空気扱いというか・・・
あれは戸惑ってたんだな(笑)
そんな施設職員も今では、ドクターと同じくらいこちらを見ようとしてくれる。
頼れる医療人として、認められたような気がした。調剤だけしていては気がつけないことだと思う。
最初はアウェー感もあったけど、フロンティアって最初はそんなもの。
みんなと同じことしてても、退屈って感じちゃう質だからちょうどいいんだけどね~。
引越し2010/09/07
先日引越しをし、新居を見に青森から母親が上京した。
近くに住む姉もやって来て、家族団欒の楽しい時間を過ごした。
新居に可愛い孫のダブルパンチで、はしゃぎ気味の母親。写真を撮る、撮る。
現像して送ってやろう。写真だけだと味気ないし・・・えっ手紙!?
生まれて初めて、母親に手紙を書いた俺。改めて手紙って、照れるもんなのねー。
プール開き2010/07/08
懐かしい響き。
子供が預ける、病院の保育園でプール開きをしたらしい。
子供はいいなぁ・・なんてね。
水は恐くないのか!?水着姿はイケてるか!?
こうやって、子供の成長に一喜一憂するのは、けっこう楽しかったりする。
たまには涙もあり(?)
子供が保育園2010/03/06
子供が保育園
妻の社会復帰のため子供を保育園に入れることにした。
なんとこの病院には保育園が備え付け
朝は僕が保育園に預けるのさ~
子育てもオレが中心ってね
今年の抱負2010/01/12
正月は実家に帰省
一夜でレンタカー雪に埋まり
必死に雪かき
腰痛め
(damage!damage!)
俺を密かに暗示する女性(ひと),ハニー
なんて,やっぱ言えねえや
何はさておき
今年は
・論文の執筆
・往診ガンガン行きます
・病棟の薬剤管理指導もガンガンやります
薬局内での忘年会2009/12/29
昨日、竹ノ塚の韓国料理屋にて薬局の忘年会をしました.
ホント早いもんです.
今年も色々ありました.子供が産まれたり,新人薬剤師が3人来たり,
来年はどんな年になるんでしょうかね.
楽しみです.
<たまごの話>2009/11/05
インフルエンザワクチン,実は鶏卵をつかって製造しています.
たまごアレルギーのある方は,医師や薬剤師に相談して下さい.
新たな能力2009/10/22
最近,子供が夜泣きする直前に目が覚めるという能力を身に付けました.
父親としての本能がそうさせているのでしょうか...
しかし,ある部下は言いました.
私が目覚めたことが原因で子供が泣いているのではないかと....
子どもが産まれました!!2009/10/10
いやー、本当に可愛い!!
これから子どものためにも頑張んないとね!!
マコトちゃんの禁煙セラピー2009/10/10
来月に子供が産まれるので、禁煙はじめました。
皆さん応援して下さい!ヨロシク!
3.全力投球2009/10/10
この病院を選んだあの時の自分は間違っていなかったと思える.
それは今,全力投球で仕事に打ち込む自分の姿があるからだ.
「あー,手を抜いときゃよかった.」
全力投球で臨んで失敗すると,こうやって後悔することが大半だと思う.
でも,成仁は違う.
「全力投球しても後悔しないぐらい楽しい仕事」
薬剤師は特にこれが出来るフィールドである.
2.フランク2009/10/10
いくつか有名病院の内定をもらってはいたが,まだ何か物足りなさを感じていた.
そんな矢先,成仁病院立ち上げのメンバーを募集していることをインターネットで偶然知った.
薬剤師の募集はしていなかったものの,問い合わせをして面接まで漕ぎ着けることが出来た.
実際に面接で病院を訪れると,驚きの連続だった.
まず,病院らしからぬ建物に驚いた.
はじめ訳もわからず,病院の隣にあるコンビニから「病院はどちらでしょうか.」と問い合わせたぐらいだった.
次に面接だ.
理事長・理事が面接を担当したのもそうだが,二人のフランクな態度に一番驚かされた.
「オレがやりたい医療がココで出来るんじゃないか.」
面接を通して思った.
1.方程式2009/10/10

精神疾患の面白さは,方程式が成り立たないところにある.
症状の回復と薬剤の使用に完全な規則性がない.
要するに「使ってみなければわからない.」といった部分も少なからずあるのだ.
私が精神科医療に興味を持ち始めたキッカケは,大学4年生時に行った病院実習だった.
初めて触れた精神科疾患への衝撃と薬剤師が未だ介入出来ていない分野だということを肌で感じた.
「じゃあ,オレがやるっきゃねぇ.」
そう思い,精神疾患に対する薬物療法を学ぶため大学院へ進学をした.



